ハートビートを軸に技術革新を継続

ハートビートを軸に技術革新を継続

”一部の愛好家だけでなく、より多くの人に本格時計を楽しんでほしい”という創業者の思いから誕生。現在ではメジャーとなった文字盤の小窓からテンプが見える「ハートビート」は、1994年に同社が最初に製品化したもの。
 
2004年の自社製手巻きキャリパー以降、2006年に自動巻きムーブ、2007年にシリコン製ガンギ搭載モデルなど、次々に話題作を発表。こうした積極的な展開こそ、わずか20年余りで急成長した同社の強みとなっている。

分目盛りの外周にローマ数字を整然と配したれレクタンギュラー。機械式初心者にも最適な良心価格と12時のハートビートが魅力。
時間を眺めるたびにムーブメントの鼓動が聞こえてきそう。


世界の時刻が一目でわかる人気のワールドタイマーに、新色ネイビーブルーが加わった。
自動巻きCal.FC718を搭載。地図をモチーフにした文字盤も特徴。

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